016.84歳の父は、なぜ同じことを繰り返し言う母(認知症)をうまくかわせないのか

夫婦に役割があって、男は外で稼ぎ、女は家事、育児が当たり前という昭和の男は子育てに参加してこなかったことで技が身についていません。
「子どもが受け入れてくれる話のもっていきかた」は「認知症の母の妄想を上手にかわせる」技になりえます。
あの手この手のアイデアを考えるのも楽しいですよ。

杉村まゆみのブログ
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